みなさん  こんにちは(^^)
今回は、「ここが世界一」のゴルフ場をお伝えしていきます 😛
以前に投稿した「ここが日本一のゴルフ場」の世界バージョンです🌏

この記事は約3分で読み終えることができます✨

1.世界で一番インターバルが「長い」☝1365キロ :ナラーボーゴルフリンクス

オーストラリアにある18ホール、パー72の「ナラーボーゴルフリンクス」のヤーデージは、6520ヤード。
18ホールの全長は、他のゴルフ場とあまり差はないが、実はこのゴルフ場、ホール間のインターバルが長く💦、1番ホールのティから18番ホールのグリーンまで、なんと1365キロ❗❗

この長さは、日本の本州、青森~東京~下関(山口県)までの直線距離に相当します☝18ホールラウンドするには、早くて3日か4日かかり😅、プレー料金は18ホールで約4200円(50オーストラリアドル)だそうです。
観光するような所は特にないそうなので、大自然を旅行しながらゆっくり時間をかけて、18ホールをラウンドするならいいと思います🆗

2.世界で一番「難しい」☝ :パインバレーゴルフクラブ

世界で一番難しい💨と言われているコースは、マスターズが行われるオーガスタナショナルGCでなく、全英オープンが行われるセントアンドリュースでもなく、アメリカ・ニュージャージー州にある「パインバレーゴルフクラブ」です☺

コースの距離は、7057ヤードでパー70と特に驚くことはないのですが、世界一バンカーが多い💦コースとも言われ非常に難しい😣そうです。このコースではプロのトーナメントは開催されず、残念ながらテレビ中継🎥されることはありません。

また、このコースでプレーするにはメンバー同伴が条件で、同伴でもゲストの数が制限されており、プレーすることも難しいそうです😅

3.世界で一番標高が「高い」☝3970m :ヤク・ゴルフコース

インドの東シッキムにある「ヤク・ゴルフコース」は、世界一標高が高く3970m、ギネス認定されています😄
コースの全長は6026ヤード、18ホール・パー72となっており、インド陸軍基地の一部にあります👀

富士山の標高が3776mですから、それよりも約200m高い所ですね。標高が3000mを超えていますので、かなりの飛距離アップ⤴が見込めそうですが、、、。
気温が低いですから、かなりではないかもしれませんね😥また、酸素も薄いところなので、プレーするには厳しいかもしれません😅

EX1.世界で一番「長い」ゴルフクラブ☝ 4.37メートル :カースチン・マース

2015年ギネス世界記録に認定された「世界一長いゴルフクラブ」、デンマークのプロゴルファーであるカースチン・マース氏は、4.37mのゴルフクラブを使って、飛距離165m(約180ヤード)のショットを打つことに成功しました✨

通常のドライバーの長さは1.1m(約45インチ)ですので、この世界一長いドライバーは約4倍あります👀
素材は、皆さんが使っているものと同じですが、動画のように持ち上げただけでしなっているところ注目です☝
ギネス認定には「実際に使える」ことが条件になっていますが、そんな不安もなんのその、見事に180ヤードのナイスショットです🎵

また、ボールを打った後すぐにフィニッシュをとることができずに、2回転させているところも注目ですね😁

いかがでしたか、その他にもたくさんの「世界一」があると思いますが、このへんで失礼しますm(_ _)m

では、また(^_^)/~

 

 

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